かづきれいこさんて、ご存知ですか?
私、名前しか知らなくって、なんかメイクの人…みたいな
なんとも適当な認識で(汗)
ところが最近、肌のたるみやしわが気になって気になって…
いろんなマッサージやコスメを試してみたものの、
いまいち効果が見えず…。
わらにもすがる思いで見つけた一冊の本!
それが、かづきさんの本だったのでした。
1056人以上の胸を大きくしてきた
元エステ店長が伝授!2カップスピード豊胸術!
●かづきメイクとの出会い
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| かづきれいこさんについて
●“私”を変えるメイク革命 |かづき れいこ
“私”を変えるメイク革命かづき れいこ
幻冬舎 刊
発売日 2001-09
著者の職業はフェイシャルセラピスト。メイクアップアーティストではなく、医療機関と連携して、顔のけが、やけどの跡などをカバーし、メンタルな部分をもケアをする「リハビリメイク」の第一人者である。本書では、その理論を生かしたメイクアップ、ひいては心を元気にする方法を伝授している。
【サンプル】ベビーコラーゲン、卵でうる肌実感【あります】
基礎編では、マッサージのしかた、ファンデーションの塗り方、影の入れ方、眉の描き方など、顔を立体的にとらえて、表情を若々しく、肌を生き生きとよみがえらせる方法を紹介する。パーソナル編では、30代のくすみ肌、40代後半の老化が始まった肌のケアなど、悩み別に実践的なケアの方法を説く。黄色いファンデーションを使用したり、眉はかみそりでそるなど、一般的なメイクの定石から離れたオリジナルな方法が登場する。ここが「革命」といわれるゆえんだろう。
「化粧ってメイク・アップなんですよ。化けるんじゃなくて、今ある自分を『アップ』するもの、もっとポジティブで大切なものなんです」という著者自信、心臓疾患による赤ら顔に悩まされていたという。しかし、表紙でほほえむ著者はもうすぐ50歳に手が届きそうな女性とは思えない。若々しさがこぼれんばかりだ。化粧を「気粧」と書きかえたいと言う彼女だが、内面のポジティブさが顔に出ることを自らが体言している。(齋藤聡海)
「もう間に合わない」はない 2004-05-30
23歳から51歳の5人の女性のメイク前メイク後の写真が冒頭から載っていて、生き生きとした表情に変化しているのに驚きました。
マッサージで顔色を良くし、たるみをとる。
立体的に見えるファンデーションの塗り方。
頬の影の入れ方。
とベースメイクについても写真入りで丁寧に解説されています。
あいま、あいまにはいっている、かづきれいこさんの「開発秘話」も読んで楽しくメイクに対する情熱が伝わってきます。
「覚えさえすれば、ものの15分で誰にでもできるメイク」
と著者が書いているメイク方法を丁寧に教えてくれる本です。
ただし、本の大きさが小さいので、メイクの仕方は他の大きな写真の多い本の方が見やすかったです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
[かづき流美肌テクサイトからのおすすめ。]バレエ教室でバレエコンクールを
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| かづきメイクを学ぶ!
●かづきれいこのマル秘メイクテクニック―必見!55の悩みをすべて解消 |かづき れいこ
かづきれいこのマル秘メイクテクニック―必見!55の悩みをすべて解消かづき れいこ
アスコム 刊
発売日 2003-08
平凡な顔のひとに絶対オススメのメイク本 2006-05-03
これまでのメイク本といえば、本職のモデルかそれに準ずるぐらいカワイイひとがモデルをやっていて「こんなにキレイに」と言われても「素材がいいからじゃん」としか思えないものとか、一般人がモデルやっていても、素顔のときはムっとしていて化粧後だけニッコリ笑っているとか、本当にメイクでどれだけ変わったのかがわからないものばかりでした。
しかしこの本は違う!
この本に出てくるモデルのひとたちというのは、本当にどこにでもいそうな平凡なひとたち。肌荒れシミくすみタルミや顔立ちにそれぞれの悩みをかかえたこれらのひとたちがそれがルールに従って化粧をしていくと、あざやかな「美人」に早変わり!化粧前と化粧後、まったく同じ表情で、メイクによる変化をハッキリさせているところも信用できます。
これはホンモノだ!と思いました。
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[かづき流美肌テクサイトからのおすすめ。]おもしろムービーズ永久保存版!
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